Technology for Social Innovation

Code for YOKOHAMAは仲間とともに技術を磨き、学んだスキルを地域の課題解決に役立てていく活動です。
横浜から価値あるソリューションを世界へ。あなたもこの活動に参加しませんか?

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News

2020年7月30日
よこはまYYラボとの交流会


よこはまYYラボとのオンライン交流会

横浜市職員有志で結成する自主勉強会「よこはまYYラボ」とのオンライン交流会を当日夜に実施しました。参加メンバーそれぞれがアルコールも交え自己紹介を行いつつ、YYラボのみなさまが抱えているデジタルやICT分野の課題や悩みに対して、様々なバックグラウンドをもつCode for YOKOHAMAのメンバーが色々な視点や切り口で回答するといった相談会が、ゆるやかかつ賑やかに行われました。このような交流会を引き続き実施していく予定です。

2020年7月17日
東京都新型コロナウイルス感染症対策サイト コントリビューター感謝祭に捧ぐ 感謝状ジェネレータを公開!

東京都新型コロナウイルス感染症対策サイトのコントリビューターに感謝を伝え合うイベントで、お互いにカスタマイズした感謝状を送りあうための感謝状生成ページを公開しました。

2020年6月4日
Coce for YOKOHAMA主催 初心者向けGitHub勉強会を完全オンライン形式で開催!

東京都新型コロナウイルス感染症対策サイトや、テイクアウト&デリバリー情報サイト「YOKOHAMA to Go」の開発や保守に用いられている、話題のソフトウェア開発プラットフォーム"GitHub"の初心者向け勉強会を、完全オンライン形式で開催しました。

2020年5月5日
テイクアウト&デリバリー情報サイト「YOKOHAMA to GO」の運営を開始!

新型コロナウイルス感染症の影響で思うように営業ができない商店会と店舗を支援する目的でテイクアウト&デリバリー情報サイト「YOKOHAMA to GO」の運営を開始しました。

2020年5月3日
花と緑あふれる「里山ガーデン」プロモーション映像コンテストを開催!

新型コロナウイルス感染症の影響で「里山ガーデンフェスタ」が中止となったことを受け、里山ガーデンの魅力を発信するためのプロモーション映像コンテストを開催します。

2017年8月1日
横浜市長選候補者に提言を渡しました

横浜市のICT政策についてCode for YOKOHAMAのメンバーを中心に有志でまとめた提言「技術駆動都市ヨコハマ2030」を横浜市長選の3人の候補者に提出しました。

プロジェクト

Code for YOKOHAMAはオープンソースやオープンデータに関するプロジェクト、参加者のスキルアップを目指すプロジェクトを中心に参加メンバーが主体的に立ち上げていきます。

オープンソース
オープンデータ
スキルアップ

横浜市のICT政策に提言「技術駆動都市ヨコハマ2030」

行政運営におけるテクノロジー活用の新たなパラダイムを横浜から発信すべく、新たな横浜市長に向けて横浜市のICT政策についてCode for YOKOHAMAのメンバーを中心に有志でまとめた提言を公開します。 なお、このドキュメントはα版として公開し、引き続きみなさんからの提案もGitHubで受付中です。

LOCAL GOOD YOKOHAMAオープンソース

Code for YOKOHAMAの立ち上げ第一弾プロジェクトが「LOCAL GOOD YOKOHAMAオープンソース」です。クラウドファンディングとスキルマッチの手法で地域の課題解決に挑むLOCAL GOOD YOKOHAMAの基盤アプリケーションのFROSSである「GOTEO」の日本語ローカライズやメンテナンスを行います。

月一でミートアップ

参加メンバー間での活動報告や情報交換を目的としたミーティングを行います。

第一回

2月21日(土)

Code for YOKOHAMA キックオフミーティング

<内容>

<登壇者>(敬称略)

集合写真

第二回

3月26日

<内容>

<登壇者>(敬称略)

グラフィックレコーディング1 グラフィックレコーディング2

第三回

4月28日

Code for YOKOHAMA - Civic Hack Night vol.03

<内容>

  • 1.「Cesiumを使って見よう」(渡邊英徳さん、早川聖奈さん)
  • 2.「E2D3でCesiumを使う方法」(清水正行さん)
  • 3.「参加者の活動紹介ピッチ
    •   ▽「ウィキペディア街道」プロジェクトと5月23日に開催するイベントについて(小池 隆さん)
    •   ▽エンジニア実績のリサイクル「アールソーシング」(川合 淳一さん)
    •   ▽ネクスト・横浜ユース・ハッカソン(竹内 久知さん)
    •   ▽岩崎学園の取組紹介(武藤 幸一さん)

4)LOCAL GOOD OPENSOURCE PROJECTの紹介


イベントページ(facebook)
第四回

5月8日

Code for YOKOHAMA ミートアップ

Local Goodオープンソースプロジェクトが本格始動です。
 地域課題解決のためのクラウドファンディングとスキルマッチングのプラットフォームであるLocal Goodは
バルセロナ発のオープンソースであるGoteoを日本にローカライズして開発されました。
 昨年の横浜に続いて、今年は九州地方での展開も決定しています。
 Code for YOKOHAMAでは、このオープンソースの発展に対する技術的サポートを通じて、
地域課題の解決の支援を行っていきたいと考えています。
 ソースコードはすでにAGPLライセンスのもとGithubに公開されています。オンラインでの活動を中心に、
適時オフラインのミーティングを開催しながら、プロジェクト推進していきます。
 今回のミートアップではLOCAL GOOD YOKOHAMAの開発を担当したインフォ・ラウンジ合同会社の肥田野さんに
現状の課題や今後のプロジェクトの進め方などを発表していただきます。

<内容>

第五回

5月19日

自治会運営に役立つツールを開発しよう!
- Code for Yokohama Civic Hack Night vol.04

<内容>

第六回

6月11日

横浜のIT系ネットワークの情報基盤、プロジェクト情報共有を考えよう!
- Code for YOKOHAMA - Civic Hack Night vol.05

<内容>

今年度横浜において予定されているIT関連のイベントや施策などの動きについて共有します。
いくつかの企業・団体の方からご発表頂きます。その内容を踏まえて、
どのような連携が可能か参加者全員でブレインストーミングを行います。

<紹介事例>