Technology for Social Innovation

Code for YOKOHAMAは仲間とともに技術を磨き、学んだスキルを地域の課題解決に役立てていく活動です。
横浜から価値あるソリューションを世界へ。あなたもこの活動に参加しませんか?

参加する

プロジェクト

Code for YOKOHAMAはオープンソースやオープンデータに関するプロジェクト、参加者のスキルアップを目指すプロジェクトを中心に参加メンバーが主体的に立ち上げていきます。

オープンソース
オープンデータ
スキルアップ

LOCAL GOOD YOKOHAMAオープンソース

Code for YOKOHAMAの立ち上げ第一弾プロジェクトが「LOCAL GOOD YOKOHAMAオープンソース」です。クラウドファンディングとスキルマッチの手法で地域の課題解決に挑むLOCAL GOOD YOKOHAMAの基盤アプリケーションのFROSSである「GOTEO」の日本語ローカライズやメンテナンスを行います。

月一でミートアップ

参加メンバー間での活動報告や情報交換を目的としたミーティングを行います。

第一回

2月21日(土)

Code for YOKOHAMA キックオフミーティング

<内容>

<登壇者>(敬称略)

集合写真

第二回

3月26日

<内容>

<登壇者>(敬称略)

グラフィックレコーディング1 グラフィックレコーディング2

第三回

4月28日

Code for YOKOHAMA - Civic Hack Night vol.03

<内容>

  • 1.「Cesiumを使って見よう」(渡邊英徳さん、早川聖奈さん)
  • 2.「E2D3でCesiumを使う方法」(清水正行さん)
  • 3.「参加者の活動紹介ピッチ
    •   ▽「ウィキペディア街道」プロジェクトと5月23日に開催するイベントについて(小池 隆さん)
    •   ▽エンジニア実績のリサイクル「アールソーシング」(川合 淳一さん)
    •   ▽ネクスト・横浜ユース・ハッカソン(竹内 久知さん)
    •   ▽岩崎学園の取組紹介(武藤 幸一さん)

4)LOCAL GOOD OPENSOURCE PROJECTの紹介


イベントページ(facebook)
第四回

5月8日

Code for YOKOHAMA ミートアップ

Local Goodオープンソースプロジェクトが本格始動です。
 地域課題解決のためのクラウドファンディングとスキルマッチングのプラットフォームであるLocal Goodは
バルセロナ発のオープンソースであるGoteoを日本にローカライズして開発されました。
 昨年の横浜に続いて、今年は九州地方での展開も決定しています。
 Code for YOKOHAMAでは、このオープンソースの発展に対する技術的サポートを通じて、
地域課題の解決の支援を行っていきたいと考えています。
 ソースコードはすでにAGPLライセンスのもとGithubに公開されています。オンラインでの活動を中心に、
適時オフラインのミーティングを開催しながら、プロジェクト推進していきます。
 今回のミートアップではLOCAL GOOD YOKOHAMAの開発を担当したインフォ・ラウンジ合同会社の肥田野さんに
現状の課題や今後のプロジェクトの進め方などを発表していただきます。

<内容>

第五回

5月19日

自治会運営に役立つツールを開発しよう!
- Code for Yokohama Civic Hack Night vol.04

<内容>

第六回

6月11日

横浜のIT系ネットワークの情報基盤、プロジェクト情報共有を考えよう!
- Code for YOKOHAMA - Civic Hack Night vol.05

<内容>

今年度横浜において予定されているIT関連のイベントや施策などの動きについて共有します。
いくつかの企業・団体の方からご発表頂きます。その内容を踏まえて、
どのような連携が可能か参加者全員でブレインストーミングを行います。

<紹介事例>