テイクアウト&デリバリー情報サイト
「YOKOHAMA to GO」の運営を開始!

- 横浜市内の商店会と協力、新型コロナ対策アクション -

Code for YOKOHAMA(代表:小林 巌生)では、青葉区の商店会と共同でテイクアウト&デリバリー情報サイト「YOKOHAMA to GO」の運営を開始しました。青葉区に限らず、参加いただける商店会、店舗を広く募集いたします。

地域のために技術スキルを活かす活動団体である「Code for YOKOHAMA」は、新型コロナウイルスの影響で思うように営業できない地域の店舗を応援しており、「YOKOHAMA to GO」において、継続して情報の拡充、機能の拡充をとりおこなっていきます。

本サイトのソースコードは近日中にGitHubにオープンソースとして公開する予定です。今後は、機能修正や改善要望をうけつけるとともに、運営に協力していただける方も広く募集します。

サイト名称とURL

正式名称(日本語表記)

YOKOHAMA to GO(ヨコハマ・トゥ・ゴー)

URL

https://to-go.yokohama

ソースコード (GitHub)

https://github.com/Code4Yokohama/yokohama-to-go

Code for YOKOHAMA とは?

Code for YOKOHAMA は横浜を拠点に活動するシビックテック団体です。シビックテックとは、ITスキルを備えた市民による社会貢献活動の総称です。コアメンバーにはIT企業の経営者、エンジニア、コンサルタント、学生等が所属しており、2015年2月の発足以来、勉強会やイベントの企画実施、横浜市や他団体との連携事業、横浜市へのIT施策の提言やアドバイスなどの活動を展開しています。

Code for YOKOHAMAでは地域の役に立つ事案であれば、デジタル技術を活用に関する相談を常時受け付けております。

お問い合わせ先

Code for YOKOHAMA

info@code4.yokohama

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